1. 自動見積もりに使用するDXFをご用意下さい。 |
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レーザー加工面が表記されている2D平面図を対象とします。
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複数の部品から構成されている場合は、各部品はそれぞれ別の図面として自動見積もりを指示して下さい。
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ファイル名は「半角16文字以内.dxf」とします。ファイル名には全角文字、半角カタカナは使わないようにして下さい。
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レーザー加工切断面の図形のみを残し、額縁、寸法線、断面・側面図などの加工に関係ない図形は除外して、一旦図面をCAD上で保存したうえで、再度呼び出してからDXFを出力して下さい。これにより、製品実寸が正しく取得できるようになります。
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製品実寸がDXFより正しく取得できない場合があります。その際は、見積り画面で製品実寸を入力してご利用下さい。
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登録図形が張り付いている図面の場合は、該当DXFに取込んだ状態で出力してください。別DXFを外部参照することはできません。
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Macユーザーの方は、DXF出力の際にWindowsテキスト形式に変換するオプションを選択してファイルを生成して下さい。または、フリーウェア等で先頭のMacバイナリーデータ(128Byte)を取り除き、改行コードを変換(LF+CR)してからご利用下さい。
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2. 対応可能なCADソフトとバージョンは以下の通りです。 |
CADソフト名とバージョン |
注釈 |
AutoCAD GX-V |
○ |
AutoCAD GX-5 R12J |
○ |
AutoCAD R13J |
○ |
AutoCAD R14 |
○ |
AutoCAD 2000/200i /2002/2004 |
○ |
AutoCAD LT for Windows |
○ |
AutoCAD LT R2 |
○ |
AutoCAD LT for Windows95 |
○ |
AutoCAD LT for 97/98 |
○ |
AutoCAD LT 2000/200i /2002/2004 |
○ |
BeDraw5 |
△ 注1 |
JWC |
△ 注2 |
JWW4 |
△ 注3 |
JacConvert |
△ 注4 |
Pro/TRANS2004 |
○ |
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原則、AutoCAD系のソフトウェアでの使用をお勧めします。
表記されているバージョン以降に関しては、随時評価してから追加していく予定です。
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※注1 |
ポリライン、ライトウェイトポリラインは単線として認識します。トレースは太さ2mm×図面縮尺で単線として処理されます。スプラインは頂点通過の形式のみ取り込まれます。有理スプラインは除外されます。 |
※注2 |
ポリラインはスプラインカーブが取り込めません。 |
※注3 |
ポリラインはスプラインカーブが取り込めません。その他の曲線関連も正しく解析されない場合があります。 |
※注4 |
トレースは一定の太さの直線のみ取り込めます。その他の曲線関連も正しく解析されない場合があります。 |
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| 3. |
当サイトの見積もりシステムは、平板の材料費と平面カットの費用が対象となります。カットした部品のR曲げ加工や接合が必要な場合は、別途加工費がかかります。加工費の見積もりに関しましては、info@kiw-jp.comまでメールによりお問い合わせ下さい。
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| 4. |
製品の公差はNC装置能力、加工速度、レーザービーム径の異方性によって変動します。特に指示のある場合は、別途info@kiw-jp.comまでメールによりお問い合わせ下さい。
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| 5. |
配送費は別途ご負担をお願いします。配送は原則、SEINOカンガルー便にて発送いたします。地域・重量による目安は、カンガルー便受付カウンターサイトの自動見積りページをご利用下さい。(該当ページのご注意事項をよく読んで「了承する」ボタンを押して次のページへ進んで下さい。)
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| 6. |
料金のお支払いは、個人登録のお客様に関しましては商品代引き、法人登録のお客様に関しましては初回のみ商品代引きでお願いいたします。法人で引き続きご利用で締日の一括払いをご希望の場合はメールにてお申し付け下さい。
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| 7 |
自動見積もり分の納期は、正式発注から3営業日以内発送とします。諸事情により納期がこれ以上かかると予想される場合は、こちらよりメールにてご連絡を差し上げます。
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| 8 |
自動見積もりの結果は、約一ヶ月のあいだは当サイトで保存しています。その間はオンライン発注で呼び出すことが可能です。オンライン発注から自動見積番号で発注内容が呼び出せなかった場合は、ご面倒ですが再度自動見積もりを実施して、見積番号をとり直して下さい。
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